明日から寒河江市議会9月定例会が始まります。
議会での資料が全てタブレットになり(寒河江に限らず全国的にこの流れ)、これまで決算書に付箋紙貼って手書きで質問事項を書いていたのも、デジタル付箋に入力するような感じになりました。
ipad画面上のキーボードで付箋に入力
→文字量多いと時間かかる・画面小さくなって不便
→持ち運びしやすい外付キーボード購入
→なんかちょっと違和感。「そうだ、変換器つけて、今PCで使っているアップルキーボード使えばいい!」
→変換器購入
→「サクサク書ける!こりゃ良い!・・・でも充電できないし、もう少し快適にならんかな?・・・そうだ、macbookとつないでいる機器全部つなげるようにしたら快適じゃない!?」
→MIDI出力付USB-Cハブ購入(今ここ)
ipad最大の利点:機動性はなくなったけど、自宅での使い勝手はすごく向上。
ちなみに「直差しハブ」にしなかったのは、今後macbookを新しくした時(USB-Cのみ搭載)に全部つないだままつなぎ替えできたらいいと思ったため。
キーボードに違和感を感じたとFBに書いた時に頂いた「キーボードって、鉛筆や万年筆と同じかそれ以上にタッチが書き心地に直結する“筆記具”ですからねー。」コメントにもの凄く納得。やっぱり使い慣れたものが一番速度出るし、思っていること形にしやすいよね。
ipadユーザーの皆様、さらなる快適環境構築のアドバイス宜しくお願いします!

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